そんな私

そんな私

思いつきでいろいろと

つぶやき23

 

 

「京都の魅力再発見」って特集、5億回ぐらい目にしてる。

 

 

眼鏡からコンタクトに変えるだけでモテたい。

 

 

「楽しいことが好きです!」って言うけど、みんなそうだよ。

 

 

また部屋にネジが落ちてたんだけど、どこのネジか分からない。

 

 

うまいピオーネや桃が安価で食べられる岡山は最高。

 

 

世の中ではじめて流し素麺をしたのはパリピ

 

 

PCの隣にマウントレーニア置くとやる気が出る。

 

 

質問した時、メモがとりやすいよう話してくれる人はいい人。

 

 

大人あるある。知り合いは増えるけど友人は減る。

 

 

田んぼ見るとテンションあがる。

 

 

 そんな私。

 

 

つぶやき22

 

 

豆もちが好きな女は信用できる。

 

 

私、彼氏いないなんて一言も言ってません。いないけど。

 

 

テレビショッピングで売ってくれないかな。安定。

 

 

最近直視してる?現実。

 

 

新入社員あるある。電話の転送でミスる。

 

 

世界三大無理のひとつ。出勤前の余裕。

 

 

セレブだから風呂場でピオーネ食べるし午後の紅茶をボトルで飲む。

 

 

漫喫に1時間。新刊漫画三冊読んで400円。整う。

 

 

5年後の目標。1DKに住む。

 

 

ただ生きてるだけでキャリアだと思う。

 

 

そんな私。

つぶやき21

 

 

はやく瀬戸内海に浮かぶ島でオーガニックなジャムを手作りして生計をたてたい。

 

 

カフェ。店内で雑誌の撮影してるときは、店頭に撮影中って注意書きしておいてほしい。

 

 

草食男子で、何が悪いの?

 

 

自信と慢心は別。

 

 

満たされないことも必要。

 

 

冷蔵庫の奥からコロッケがでてきて、ごめんねってつぶやいた。

 

 

スピッツが好きなOL「はー大きな力で空に浮かんで宇宙の風にのりたい」

 

 

タイプは食後に会話が盛り上がってても、店内が混んできたら「そろそろ出ようか」って言える人。

 

 

芽キャベツ売ってると、かわいいって理由だけで買いたくなる。

 

 

口説く駅員「ホームドアから離れてください。私からは離れないでください」

 

 

そんな私。 

無職期間に感じた"待つ"ことのしんどさ

 

仕事が決まった。期間限定ではあるが、来週からはじまる。

 

 

新型コロナの影響により、前の派遣先で雇い止めを受け約2ヶ月。待たなければ分からないことが多く、しんどかった。

 

離職理由は会社都合になるのか、失業保険はいつ貰えるのか、求人へ応募した結果はどうなるか・・・それらが分かるまでの時間は、ぼんやり辛いものだった。

 

あらゆる結果を考え準備を進めた。しかし、正直きりがない。不安も消えない。どうしたってネガティブな方に考えてしまっていた。

 

 

今回振り返って感じたのは、結果がでてから次のことを考えはじめてもよかったなということ。

 

たしかに、準備がないと出遅れることはある。けれど、鬱々としながらではいい考えだって浮かびにくい。どれだけ準備をしていても、まったく予想しない結果になることも考えられる。

 

なので、結果待ちをする自分がすべてを背負う必要はないと思ったのである。未来の自分にまかせることだって、時には必要なんじゃないかと。

 

 

さて、新しい職場はどうだろう。人間関係は、仕事内容は・・・。それは仕事がはじまってからでないとわからない。今はランチタイムにどこへ行こうか、アフターファイブはどう過ごそうかと考えている。

 

そんな私。

 

PS:無職期間に話しを聞いてくれたり電話をしてくれたり、遊びに付き合ってくれた皆さんありがとうございました。一応どうにかなりました。

 

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