そんな私

そんな私

思いつきでいろいろと

花を買う

部屋の中でブルースターとブルーレースフラワーが咲いています。その日その日で様子が変化するので飽きません。少し元気がない時があったり、かと思えば新しい花を咲かせていたり。

 

花は安いもので一輪100円しないものもあります。数百円する花もありますが、カフェでお茶するぐらいの値段と思えば手がだしやすいです。数日間楽しめるのでお得感も。

 

家にいればいるほど楽しめるのが花です。そして、花は自粛しません。自分の気持ちや世の中の流れとは関係なしに咲きます。

 

外出が制限されはじめていますが、チャンスがあれば花屋にいってみてください。スーパーにも売っています。花瓶は100円ショップなどで購入できます。

 

そんな私。

 

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▲ブルーレースフラワー 

花言葉は「無言の愛」「優雅な振る舞い」

すぐ謝る人

すぐ謝る人がいる。もちろん、何かミスをしたのであれば必要なことだ。気になるのは、なんでもかんでも先手をうって謝ること。

 

なんだかモヤッとしてしまう。相手が何か失敗したわけでも、こちらが何かを指摘したわけでもないのに。

 

とはいえ、私もついしてしまうことはある。なんの意識もせず言うときもあれば、相手が責めづらくなるために言うことも。

 

ただこれは癖になる。なので必要なときだけ謝るよう意識している。もしくは「すみません」という言葉を避ける。

 

例えば誰かにサポートしてもらったとき「すみません」ではなく「ありがとうございます」「助かりました」を用いるといった具合にだ。

 

正直お互い気にしなければそれで済む話ではある。しかし、言葉というものは積もる。なるべく自分にも相手にも違和のない言葉を使っていきたい。

 

そんな私。

はじめての柔軟剤

実家には柔軟剤を使う文化がない。なので、タオルはゴワゴワだ。

 

柔軟剤を知ったのは高校生の頃である。それまでタオルは洗濯を繰り返せばゴワゴワしてくるし、そのまま使っていくものだと思っていた。

 

その後、人の生活を見聞きするにつれ柔軟剤を使う人が多いことを知る。

 

気になる...そんなにいいものなのか柔軟剤。確かにCMで見るフワフワのタオルは気持ちよさそうだ。

 

 

今、我が家には空になった柔軟剤の容器がある。そう、29歳にして初めて使ってみたのである。

 

タオルはフワフワになった。肌触りもよかった。ならば詰め替えを買いに行きそうなものだが、後回しにしている。いや、すでにうっすら(いらないかも・・・)と思っている。

 

というのも、いちいち計量して柔軟剤投入口にいれるのがめんどうくさい。タオルの肌触りがよくなる嬉しさより、洗濯の行程がひとつ増える負担の方が勝ってしまっている。

 

今の私にとって、タオルは拭くことさえできればそれでいいらしい。肌触りがいいに越したことはないが、そこまで優先順位が高くないことがわかった。

 

とりあえず、洗濯しても一生フワフワのままでいてくれるタオルがほしい。

 

そんな私。

風呂に入るのがだるい

風呂に入るのがだるい。とくに仕事が終わった後は業務のように感じる。

 

夏は汗をかくので仕方なく入る。が、冬はダメだ。汗もさほどかかないし、入らなくても数日ならいける気がしてしまう。

 

連勤が続くと夜はだるいので朝にシャワーで済ませることが多い。その気力すらないと汗ふきシートで拭くのみ。気休め。

 

そもそも、全裸になるのがだるい。風呂自体はいい。湯船にはいったあとや、シャワーを浴びたあとは気持ちがいいから。

 

 

 

あと、全身を洗うのもだるい。シャワーさえかけておけばいいのではと思ってしまう。なので普段は脇とデリケートゾーンを洗い、あとはさっとシャワーをかけるのみである。

 

ちゃんと全身を洗うときもある。気力があるとき。温泉や銭湯にいったとき。

 

ツイキャスでこの話しをする。すると相方のタナカくんから言われた。「皿洗いをするとき、汚れてる部分だけ洗うのか」と。

 

いや、全部洗う。そこで自分を皿に例える。とても雑に洗っていることに気づく。

 

タナカくんはミノンの全身シャンプーを使っているとのこと。実はこれ、気になっていた。文字通り全身に使えるのでズボラな私にピッタリ。

 

こうやって風呂に入るモチベーションをあげるところからはじめてみよう。あと、ちゃんと全身洗おう(そして3日後に忘れる)

 

そんな私。